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 ■ 女性誌「DRESS」7月1日号特集
「WAGAYAサードプレイスへようこそ」で、気軽なおもてなし花について、特集記事を担当しました。

2016.7)
 
 
 ホームパーティーは、招くほうも招かれるほうも、疲れないのが一番!
普段のテーブルにほんのひと手間加えるだけで、おもてなし感の出る花あしらいをご紹介します。
家じゅう飾ってなんとご予算1500円!なのもポイント。詳しくは誌面をぜひご覧ください。

 
 ■ 毎日新聞 夕刊 創 「暮らしにプラス」 で「母の日のカーネーションの押し花」が紹介されました。
2016.5)
 母の日にお子さんからもらったカーネーション。どんなに豪華な花よりも大切にしたいものですね。花が完全に咲き終わるまでに、押し花にしてみてはいかがでしょうか。お子さんと一緒に手作りするのも楽しさ倍増。記念に残る家族のアートが、簡単に出来上がります。

 ■ 朝日新聞 朝刊 別刷特集「be Extra SPRING」 で「桜のボタニカルプレス」が紹介されました。
2015.3)
 
 
 
 日本人が愛してやまない桜。
圧倒的に美しい花を一斉に咲かせる「生命の伊吹」と、あっという間に散る「儚さ」
その両方を併せ持つ桜は、まるで人生そのもののようです。

花をプレスして保存するのは、その花の短い美しさの一瞬を時を止めるように切り取ること。
入学式、卒業式など新たな1歩を踏み出す、人生の節目の瞬間を切り取り
長く手元で慈しむことでもあります。

花見とは一味違った桜の新しい楽しみ方を、提案させていただきました。
 
 ■ 主婦の友社「色のパワーで暮らしを楽しく インテリアペイント Next」 PLUS1LIVING BOOKS に
Monami&Kスタジオ兼アトリエのインテリアが紹介されました。(
2015.3)
 
 
『壁、家具、収納ボックスの端正な白の重なりに、黒のタイポグラフィーが効いた、知的で軽快な印象のワークコーナー』

と普段のスタジオのありのままのインテリアをご紹介いただきました。様々なカラーにペイントされた美しいインテリアが詰まった1冊です。




  ■ イオン化粧品WEBサイト「SIMICOM」で「ボタニカルプレスの優雅さ」特集を組んでいただきました。
(2015.3)

 『2015年3月1日~30日までの1か月間、
イオン化粧品のWEBサイトで
『ボタニカルプレスの優雅さ』特集が掲載されています。
3月以降もバックナンバーでご覧いただくことができます。
美しい画像で紹介されたサイト、ぜひご覧ください。

   
READ
「花と文字で魅了する押し花アート」
輪湖もなみインタビュー。ボタニカルプレスとの出会いやその魅力について語っています。

WATCH
「ボタニカルプレス」
普段は非公開のボタニカルプレスの作り方を動画で詳しく紹介しています。
 



   ■ リクルート「ケイコとマナブ」で「ボタニカルプレス体験レッスン」特集記事が掲載されました。
2015.2)
 

Monami&Kでは、
ボタニカルプレスをこれからはじめてみようかな・・
というかたのために、体験レッスンを開催しています。
予約制で、どなたでもお気軽に参加いただける無料
体験レッスンの内容を詳しく掲載していただきました。


体験レッスンについての詳細は「スクールレッスン」
ページもあわせてご覧ください。
 
 



 ■ パナソニック暮らしの情報誌「Otonari」で輪湖もなみ自宅インテリアをご掲載いただきました。
(2014.10)
 
  家電メーカーとして、私たちの生活にも馴染みの深い
「パナソニック」様。
「Otonari」(おとなり)という暮らしの情報誌を発行しています。

Vol.6 2014秋号インテリア紹介 「お隣さんのこだわりインテリア」
に輪湖もなみの自宅が紹介されています。
 



 雑誌裏表紙は輪湖自宅兼アトリエのエントランスです。→ 
 
 
 

「押し花が生き生きとはえるアンティークな住まい」

作品を作るだけではなく、インテリアの中に
生かして楽しむ、ボタニカルプレスを提案し
ています。

癒し系のナチュラル&シンプルな、自然の
ままのボタニカルプレスの良さを感じてい
ただけます。


 
 
 



 ■ 主婦の友社「美しい暮らしと住まいの情報誌 BonChic」  に
輪湖もなみの自宅とMonami&Kスタジオ兼アトリエのインテリアが紹介されました。(
2014.11)
 
 
「”憧れの暮らし”を伝えてくれる 「サロンマダムのインテリアを訪ねて」
おもてなしや料理、フラワーアレンジなど、暮らしを豊かにするハウツーを
優雅な空間で伝える、自宅サロンのマダムたち。
人をひきつけるインテリアには、マダムのセンスがあふれています。
人気サロンの5人のマダムを訪ねました。

美しい写真と文章による特集ページ。全4ページにわたりご紹介いただいています
 
   
   
 
 



 ■ 日本フォトスタイリング協会「Klastyling 暮らす+スタイリング」  2回にわたりインタビューが掲載されました。
2013.6)
 
 女性にとって「可愛いもの」「きれいなもの」「美しいもの」に触れることは、心がウキウキとし、元気をくれるたいせつな時間。
そんな女性たちのために、窪田千紘とフォトスタイリングトップメンバー「チームKlastyling」がお届けする暮らしのwebマガジン
「Klastyling」 − 暮らす+スタイリング − 


押し花への想い、インテリアのこと・・様々な角度から、たっぷりとご紹介いただいています。
 【Interview file.3】 輪湖もなみさん (1) 

~スタイルにとらわれない、遊び心のある空間が好きです~ 
 
 【Interview file.3】 輪湖もなみさん (2)
 
~「伝わる写真」を考えることで、自分の使命を知りました~
 
     
 
 
 

■ テレビ東京「たけしのニッポンのミカタ」 Monami&Kのカリグラフィーレッスンの様子が紹介されました
   
「たけしのニッポンのミカタ」(毎週金曜日夜10時~)は
ビートたけしさんと国分太一さん司会出演の
「現代日本人の身近に起きる様々な社会現象をテーマに”今”を捉える
知的エンタテイメント番組です。


2011年10月14日オンエアのテーマは、
「苦労しないで楽して学べ?!」

(ゲスト)藤巻幸夫(実業家)、シルク、
(ミカタガイド)山岡重行(聖徳大学人文学部心理学科)

 今や1兆円産業となった「セミナー」。
巷では、掃除の仕方、謝り方、葬儀の仕方まで様々なセミナーが行われている。なぜ、こんなにもセミナーが流行っているのか?そこにはただ学びたい、知りたいだけではない、理由があった!?

 番組では、Monami&Kのカリグラフィーレッスンの模様や、実際に習っている方へのインタビューを通じて、
実生活ではあまり必要のない「カリグラフィー」をなぜ習っているのか?その魅力は?を紐といていく・・・という内容で
カリグラフィーをさまざまな角度からご紹介いただきました。

 

■ TBSドラマ「ヘブンズ・フラワー」 劇中登場のアイリスブローチを制作しました 
   2011年1月14日 スタート 金曜深夜 0時20分~
  TBSドラマ「ヘブンズ・フラワー」
 主演:川島 海荷さん 
 劇中登場の”アイリス押し花ブローチ”を制作しています。
 ~ドラマのあらすじ~ 

ドラマの舞台は今から約50年後の 2060年

ある実験事故によって “  ” が咲かない不毛の世界となり、深刻な食糧危機が続く日本。
事故からの再建が進む中、「 第七地区 」 だけは震源地として再建から取り残され、「 見捨てられた街 」 となっていた。
そんな第七地区に住む、一人の少女・アイ。

天使のように微笑む彼女は、冷酷非情な暗殺者だった!
数奇な運命に翻弄されながらもはかなく、そして懸命に生き抜いていくアイ。
そこにはある一人の刑事との出会いがあり、それはアイにとって初めてとなる “ 恋心 ” を生むこととなる。
「 今まで決して見ることができなかった “ 花 ” をこの手で咲かせたい 」
 アイがその手で “ 花を咲かせよう ” と誓ったとき、運命の歯車は思わぬ方向へと進んでいく…。
全く新しいタイプの近未来ロマンチックミステリー。
~ドラマのキーアイテムを作りました~
 

私が作ったフラワーアイテムとは主人公アイ(川島海荷ちゃん)
そして、暗殺集団 「 ラストガーデン 」 のリーダー片桐薫(三田佳子さん)
が持っていた
アイリスのブローチです。

アイリス・・・花言葉は「復讐」


幼い日に両親を殺されたアイが、復讐とともに暗殺者として生きることを誓い、
その証として片桐から贈られたもの。
しかし第一話で、刑事・真中祐一郎(荒木宏文くん)との出合い頭に
大切にしていたアイリスのブローチが壊れてしまいます。。。
真中刑事は「人の絆はモノと違って壊れない」と言いますが
孤独に育ったアイにはその言葉が理解できず、言いようのない不安に恐れをいだくのです。・・・
というわけで「第1話」で
アイリスのブローチは、けっこう重要なキーアイテムになっています。番組のエンドロールにも、「モナミアンドケイ」といれていただき、感激です。
     ~ブローチ制作の舞台裏~
 
 私がこの仕事のお話をいただいたのが昨年の12月。
本物のアイリスを使って透明なドーム型のブローチを作りたい、と
ストーリーの説明をしていただき、美術の方が描いたデザイン画を渡されました。
ご存知のようにアイリスはすごく大きなお花。
その花部分を直径わずか3~4㎝のブローチにいれて、透明な状態で固める・・・
ということで、アイリスを押し花にしそれを極小サイズに組み立てなおし
透明樹脂で固めることにしました。
 
 樹脂に関してはあまり知識がなく、
樹脂を固めるドーム状の「型」をあちこちさがし、気泡が出ないように固められる樹脂を探しては試し、
曇りが出ないように磨きをかける仕上げ剤を探し、そして、
アイリスの花自体  を探し  
・・・と、昨年の12月は、もう毎日樹脂まみれ ! だったのです。。。。

 試行錯誤の段階で、ドラマスタッフの方も一緒に材料を探して奔走してくださり、12月の私の誕生日の日にも、スタッフの方と二人、うちのスタジオでひたすら樹脂を磨いているという・・・なんだか忘れられない誕生日になりました。   

 今回このドラマの人物デザイン監修はあの大河ドラマ 『 龍馬伝 』や、映画 『 おくりびと 』 のディクションを担当した柘植伊佐夫氏です。小さなアイリスのブローチ1つに対するスタッフの方々のこだわりもすごかったですしその他画面に映るひとつひとつを丁寧に作りこんでいる過程を、少し垣間見ることができそのこだわりと手作り感にちょっと感動してしまった私でした。

私もだんだんこのドラマに愛着 が湧いてきちゃいましたよ~。
陰ながら、番組終了の3月まで、番組とスタッフの皆さまを応援をしたいと思います。 
注目のロマンティックミステリー。ぜひご覧くださいね。


「朝日新聞」折込誌 「私の財産」に輪湖もなみが紹介されました。

 

 朝日新聞折込紙
 「私の財産」に輪湖もなみが掲載されました。  
第3面 「女性起業家奮闘中!」というコーナーです。

「私の財産」は、月1回火曜日に朝日新聞に折り込まれる情報紙です。

経済紙ですが、堅苦しくなくお金にまつわる様々なことがわかりやすく取り上げられています。
女性社長、女性起業家も数多く登場。

今回は「自分の得意技を活かして起業」という切り口で、輪湖もなみをご紹介いただいています。
私の場合、身近にあるアイディアで、好きなものを扱うことにこだわり起業しました。そんな身近な感じがお伝えできたらと思います。
これからも、自分らしく、自分のフィールドで丁寧に仕事を続けていきたいと思います。

■ 「花時間」3月号ベストフラワースクールにスタジオが紹介されました。

 

 角川書店発行
 「花時間3月号」 
「2006春 花のスクールガイド」
にモナミアンドケイが紹介されました。

チューリップ、ミモザ、スイトピー・・・
市場では一足早く春爛漫です。
 お花を通して季節を感じる、そんな生活を
はじめてみませんか?

「ケイコとマナブ」 3月号 首都圏版 にプレストフラワーが紹介されました。

 


 特集
 「求人誌では見かけない憧れ仕事に就く方法」 
本誌24に、”フリー・独立が一般的だから”という切り口で、
「プレストフラワー」という仕事が紹介されました。

自分で教室やサロンを開いたり、個人的に受けて仕事を広げる
という、「開業」主体の仕事として取り上げられています。

モナミアンドケイのプレストフラワーレッスン卒業後、
念願のお教室を開講したり、式場と提携してブライダルに携わっている
女性もたくさんいらっしゃるんですよ!



■ 「BRIDES 海外ウエディングアイディアBOOK 2006年春夏号」 表紙 他にお花を掲載!

★ 海外ウエディング雑誌「BRIDES」にMonami&K 輪湖制作のブーケが掲載されています。

【表紙】◆ブーケ 【綴じ込み別冊表紙】
◆ブーケ、ドアコサージュ、ウエルカムボード
 瑞々しくキュートな雑誌のイメージに合わせて
ホワイトブーケは春の花をたっぷり束ねて作りました。
花材=バラ、ライラック、スカビオサ、フリージア、ハラン

 市場で目の覚めるような清らかなライラックと目があってしまい、
もうその瞬間、つくるブーケのイメージができあがっていました。

ライラッ春の到来を感じさせる、清楚でなんとも言えないナチュラル感が大好き!です。
フリージアやバラなども入って、このブーケとってもいい香りなんですよ。

【本誌】P4、P47 ◆ブーケ、ヘア、フラワーディスプレイ
このページ、めちゃくちゃ可愛いです!
スタイリストの岡部様がディスプレイ構成を作られ、そこに私がフラワーディスプレイを施しました。
チェアに無造作に積まれたボックスがすごーくいい感じ。
箱やリボンも丁寧にカラーコーティネイトを考えながら用意していらっしゃいました。スタジオにこのセットが作られた時点で、スタッフのかたから口々に「かわいい~♪」の歓声が。
チェアの曲線が可愛かったので、スマイラックスをルーズに添わせ、小さい花束をランダムにボックスの上やチェア周りにおいてみました。

 このページのブーケは赤系をご指定でした。重くなりがちなので、グリーンをたっぷり入れて小さめに仕上げてみました。

「おめでと~~」って声が聞こえてきそうな気がしませんか??

【本誌】P488 ◆モナミアンドケイ プレストフラワー特集
 本誌の最後に、プレストフラワーに関する情報満載のこんなに素敵なページを作っていただきました。
海外挙式をご予定のかたは、帰国後お写真からプレストブーケをお作りすることもできるんですよ!
また帰国後パーティーのブーケからプレストブーケまでも承っております。


素敵な雑誌づくりに参加させていただき本当に楽しかったです。
「BRIDES」編集長の花澤様はじめスタッフの皆様、ありがとうございました!

■ 「FRAU フラウ (2005年12月20日発売)に輪湖もなみが掲載されました。

 
 不況の中、今冬のボーナスは約4%増と微増の傾向にあるとか。
大切なボーナスの使い道、気になりますよね?
私も会社員時代が懐かしい・・・。

私も大ファンの素敵な女性誌「FRAU」が
「生きたお金の使い方」について特集しています。
 
MONEY&CAREER
サクセスした女性たちが教えてくれた「マネーの見方
特集ページに、輪湖もなみを掲載していただいています。

 私の他にも、様々な分野で活躍している女性起業家たちが沢山登場、お金とのかかわり、お金の意味とは・・・?
参考になる話が満載です。
私自身は、会社員生活を経て起業した”転職組”です。
OL時代には習い事、旅行など、無目的にも思えるようなことに多くのお金を費やしてきました。

「ものをつくりあげる仕事」に携わるようになった今、
海外で見た何気ないディスプレイ、ふらっと立ち寄った美術館で見た絵画、歌舞伎やバレエ衣装の美しい色彩や装飾

・・・そうしたものから、”日常に根付く高い美意識”を感じてきたことが、仕事の上での基礎になっているような気がします。

”人生無駄もこやし”
直感で「これ素敵!」と思ったことを、貪欲に吸収することが今につながっている、そんなお話をさせていただきました。
ご興味がありましたら、ぜひご覧下さいね。

■ Monami&Kの村山三千代が「POCO21」に掲載されました。

生活共同組合連合会首都圏コープの会報誌
「POCO21」
  〔特集〕 「母であり、
        妻であり、
        そして自分らしく
        日常が変わる女の働き方」
 

いつも笑顔の素敵な女性、
モナミアンドケイのデザイナー&講師 
村山三千代のインタビューが掲載されています。
会報誌で書店で販売されていないので、ここで全文をご紹介します。

●趣味だったプレストフラワーで在宅ワークを実現した CASE 03●

 プレストフラワーとは、ブーケなどの形をそのままに、押し花にするもの。
完成した作品は、花びらを彩色され、
ブーケと変わらぬ姿で額におさめられる。

「ですからウエディングブーケの仕事が、一番多いんですよ。
一生に一度の思い出となる品を預かり、夜リビングでひとり、
静かに作業をする時間が、今の私の至福の時間かも(笑)」

 そういって笑う村山さんは2年前まで約20年のキャリアを持つ専業主婦。
「同居する母の具合が悪いので、いつも家を空けるのは心配」とはいえ、
家でできる仕事なんてそうはありません。働くことはあきらめていたんですけどね」

 ところが趣味で通っていたプレストフラワーのスクールから、仕事の依頼がきた。
村山さんの生活は一変。

「納品が近づくと、朝3時まで作業することも。
6時に起きて、高3の息子のお弁当作りがあるので、大変は大変です。
でも以前よりずっと、家事の段取りがよくなりました。
なんだか最近、自分が誇らしくなりましたね」

【村山さんの小さなきっかけ】

 もともと彫金も習っているなど、村山さんはモノ作りが大好き。
たまたま雑誌で見つけたプレストフラワーのスクールに、趣味のつもりで通い始めた。

「仕事になるだなんて、思っていませんでしたからね(笑)」
ところがモナミアンドケイには、修了生が希望すれば、試験後に仕事を依頼するシステムがあった。

終了後まもなく村山さんのもとにも依頼が。「今は週に3回のレッスンのお手伝いもしているんですよ」
【仕事を手にするまでに乗り越えた壁】
 
「ずっと専業主婦ですからね、
家事以外のことに時間を使うとなると、いろいろ大変でした」。

 仕事を始めたから家事に手を抜くのは不本意だったそうで、
家事もこれまでどおりこなし、家族がいる時間に仕事をしないと決めた。
 
 だから深夜家族が眠ったあとにリビングで花たちと向き合っているそう。
「寝る間も惜しいくらい楽しい仕事なんですよ」。


【いまのお仕事について】

 昨年の6月から仕事を始めており、プレストフラワー製作の仕事は月4~5件。
1件あたりにつき、押し花、彩色、仕上げの作業があり、完成までに1週間はかかるそう。報酬は1件1万円程度だ。
スクールの講師は週3回で月3~5万円程度の収入に。

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輪湖もなみからのメッセージ
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 「いやー写真撮影、楽ですね~」とカメラさんに言わしめたほど、初めてとは思えないほど堂々とした取材ぶりでした。
若い頃(失礼!)モデル経験もある村山さんには、楽勝~だったかな??
村山さんにスタッフに加わっていただいてから1年になりますが、もうスタジオにはなくてはならない存在です。
大家族で仕事と家事との両立は本当に大変だと思いますが、大家族を明るく切り盛りしたり、子育てをしたり・・という女
性としての豊かな人生経験が、スタジオでの生徒さんへの気配りや、他のメンバーとのコミュニケーションなど、いろん
な面で生かされていると思います。
たまに見せる可愛いボケも和みます~。「番頭さん」こと村山さん、これからもよろしくお願いします!!
取材へのご協力ありがとうございました。


■ 「Best Flower Arrangement」2005年夏号
「最高に美しいウエディングブーケ大特集」にMonami&Kのアレンジメント掲載中です。



 「Blue Wedding ~青い花の魔法~」特集ページに3ぺージにわたり掲載されて
います。

雑誌など幅広い分野でご活躍のカメラマン中川先生のスタジオで撮影していただいた、
今回のアレンジメントです。

 編集部のかたからは「青い花だけ(←強調)でつくって下さい」とのリクエスト。
「グリーンの色味もできるだけ少なく」ということでしたのでナチュラルなアレンジでなく、
単独でシンプルにアレンジして美しく、存在感のある花材をチョイスしてみました。





春に咲く青い花の中からアネモネ、デルフィニウム、ヒヤシンス、アジサイを使っています。
 バラやカーネーションで青み紫は出てきているものの、”青い花”ってまだまだ意外に少ないんです。
それだけに神秘的!でもありますよね。

 ご高名な中川先生に撮影していただくこと、他のページが花業界でも有名な先生方が担当されることを聞き、スタジオ
では少々緊張気味・・(^_^;)

撮影中すごいなあ~と思ったのは、写真の背景になっているボード、大きな板にペンキで何色も色を塗り重ね、手作りなさ
っていたこと。平坦なブルー1色でなく、なんともいえない奥行きと深みがあるでしょう?
撮影も細部に非常にこだわりをもったもので、ファインダー越しの世界は小さな青い宇宙のようでした。
カメラマンの先生や編集部の方々のこだわりをひしひしと感じ、またまた感動!
良い経験をさせていただき嬉しかったです。

みなさんも、ぜひ紙面で圧倒的な青の美しさを堪能して下さいね!!


■Monami&Kのフラワーアレンジは「Best Flower Arrangement」に毎号掲載されています。



 眺めているだけで幸せ~な気分になる、「Best Flower Arragement」。
毎回、Monami&Kのアレンジメントとスクール紹介が掲載されています。
2005 Spring号では「フレッシュアレンジ大特集」と「スクールガイド」にMonami&Kが掲載されました。
毎回の撮影を通して、お花の作り方や写真の撮り方など勉強になります!
編集の皆様いつも本当にお世話になります。 皆様、ぜひご覧下さいね。


 ■2004年10月 TBS放映「ジャスト」の「マダムに会いたい!」のコーナーに、輪湖もなみが出演しました。

 TBSジャストホームページより




Monami&Kのスタッフ、教室の生徒さんにも色々とご協力いただきました。

共演してくださった女優の喜多嶋舞さん、
撮影場所を提供してくださった株式会社ひらまつの皆様、
そして番組スタッフの皆様、ありがとうございました。楽しかったです!


■ 「BOAO」2005年3月号 「スタイルのある部屋作り おしゃれな人のMy Room」輪湖もなみの自宅が紹介されました。



 「たとえばイギリスの小さなB&Bのような、小じんまりとして居心地のいい部屋をイメージしました」
というわけで自宅のリビング、ベットルーム(!)なども公開されています。

超私的空間です。一応念入りに掃除はしました・・・(笑)
仕事ではモダンなデザインも大好き!なのですが、自宅ではアンティーク家具とキャンドルの炎に囲まれると心が癒される私です。

 「Pre Fla 季刊プリ*フラ 創刊号にMonami&Kの作品展情報が掲載されました。

 
 いつも素敵なアレンジ満載の「季刊ベストフラワーアレンジメント」の別冊として、プリザーブドフラワー専門誌「Pre Fla」がいよいよ創刊されました。
 
 さすが、プリザーブドフラワーの分野でも今までのプリザーブド関連雑誌とはひと味ちがい、まるで女性誌を見ているような雰囲気!

この創刊号の91ページ「News and information」に、11月に開催されるモナミアンドケイの作品展情報が紹介されています。
ぜひご覧下さい。次号も楽しみな雑誌ですね!

 ■ 「Precious プレシャス」7月号にMonami&Kの読者プレゼントが掲載されています。

 あの小雪さんが表紙を飾る素敵な女性誌「Precious」7月号(6月7日発売)の、読者プレゼントページにMonami&Kからのプ
レゼントが掲載されました。
 プレシャス読者を特別、プレストブーケ講座の体験コースにご招待するというもの。詳しくは誌面でご覧下さいね!