「朝日新聞」折込誌 「私の財産」に輪湖もなみが紹介されました。

 

 朝日新聞折込紙
 「私の財産」に輪湖もなみが掲載されました。  
第3面 「女性起業家奮闘中!」というコーナーです。

「私の財産」は、月1回火曜日に朝日新聞に折り込まれる情報紙です。

経済紙ですが、堅苦しくなくお金にまつわる様々なことがわかりやすく取り上げられています。
女性社長、女性起業家も数多く登場。

今回は「自分の得意技を活かして起業」という切り口で、輪湖もなみをご紹介いただいています。
私の場合、身近にあるアイディアで、好きなものを扱うことにこだわり起業しました。そんな身近な感じがお伝えできたらと思います。
これからも、自分らしく、自分のフィールドで丁寧に仕事を続けていきたいと思います。


「花時間」3月号ベストフラワースクールにスタジオが紹介されました。

 

 角川書店発行
 「花時間3月号」 
「2006春 花のスクールガイド」
にモナミアンドケイが紹介されました。

チューリップ、ミモザ、スイトピー・・・
市場では一足早く春爛漫です。
 お花を通して季節を感じる、そんな生活を
はじめてみませんか?

「ケイコとマナブ」 3月号 首都圏版 にプレストフラワーが紹介されました。

 


 特集
 「求人誌では見かけない憧れ仕事に就く方法」 
本誌24に、”フリー・独立が一般的だから”という切り口で、
「プレストフラワー」という仕事が紹介されました。

自分で教室やサロンを開いたり、個人的に受けて仕事を広げる
という、「開業」主体の仕事として取り上げられています。

モナミアンドケイのプレストフラワーレッスン卒業後、
念願のお教室を開講したり、式場と提携してブライダルに携わっている
女性もたくさんいらっしゃるんですよ!




「BRIDES 海外ウエディングアイディアBOOK 2006年春夏号」 表紙 他にお花を掲載!

★ 海外ウエディング雑誌「BRIDES」にMonami&K 輪湖制作のブーケが掲載されています。

【表紙】◆ブーケ 【綴じ込み別冊表紙】
◆ブーケ、ドアコサージュ、ウエルカムボード
 瑞々しくキュートな雑誌のイメージに合わせて
ホワイトブーケは春の花をたっぷり束ねて作りました。
花材=バラ、ライラック、スカビオサ、フリージア、ハラン

 市場で目の覚めるような清らかなライラックと目があってしまい、
もうその瞬間、つくるブーケのイメージができあがっていました。

ライラッ春の到来を感じさせる、清楚でなんとも言えないナチュラル感が大好き!です。
フリージアやバラなども入って、このブーケとってもいい香りなんですよ。

【本誌】P4、P47 ◆ブーケ、ヘア、フラワーディスプレイ
このページ、めちゃくちゃ可愛いです!
スタイリストの岡部様がディスプレイ構成を作られ、そこに私がフラワーディスプレイを施しました。
チェアに無造作に積まれたボックスがすごーくいい感じ。
箱やリボンも丁寧にカラーコーティネイトを考えながら用意していらっしゃいました。スタジオにこのセットが作られた時点で、スタッフのかたから口々に「かわいい〜♪」の歓声が。
チェアの曲線が可愛かったので、スマイラックスをルーズに添わせ、小さい花束をランダムにボックスの上やチェア周りにおいてみました。

 このページのブーケは赤系をご指定でした。重くなりがちなので、グリーンをたっぷり入れて小さめに仕上げてみました。

「おめでと〜〜」って声が聞こえてきそうな気がしませんか??

【本誌】P488 ◆モナミアンドケイ プレストフラワー特集
 本誌の最後に、プレストフラワーに関する情報満載のこんなに素敵なページを作っていただきました。
海外挙式をご予定のかたは、帰国後お写真からプレストブーケをお作りすることもできるんですよ!
また帰国後パーティーのブーケからプレストブーケまでも承っております。


素敵な雑誌づくりに参加させていただき本当に楽しかったです。
「BRIDES」編集長の花澤様はじめスタッフの皆様、ありがとうございました!

「FRAU フラウ (2005年12月20日発売)に輪湖もなみが掲載されました。
 
 不況の中、今冬のボーナスは約4%増と微増の傾向にあるとか。
大切なボーナスの使い道、気になりますよね?
私も会社員時代が懐かしい・・・。

私も大ファンの素敵な女性誌「FRAU」が
「生きたお金の使い方」について特集しています。
 
MONEY&CAREER
サクセスした女性たちが教えてくれた「マネーの見方
特集ページに、輪湖もなみを掲載していただいています。

 私の他にも、様々な分野で活躍している女性起業家たちが沢山登場、お金とのかかわり、お金の意味とは・・・?
参考になる話が満載です。
私自身は、会社員生活を経て起業した”転職組”です。
OL時代には習い事、旅行など、無目的にも思えるようなことに多くのお金を費やしてきました。

「ものをつくりあげる仕事」に携わるようになった今、
海外で見た何気ないディスプレイ、ふらっと立ち寄った美術館で見た絵画、歌舞伎やバレエ衣装の美しい色彩や装飾

・・・そうしたものから、”日常に根付く高い美意識”を感じてきたことが、仕事の上での基礎になっているような気がします。

”人生無駄もこやし”
直感で「これ素敵!」と思ったことを、貪欲に吸収することが今につながっている、そんなお話をさせていただきました。
ご興味がありましたら、ぜひご覧下さいね。



Monami&Kの村山三千代が「POCO21」に掲載されました。

生活共同組合連合会首都圏コープの会報誌
「POCO21」
  〔特集〕 「母であり、
        妻であり、
        そして自分らしく
        日常が変わる女の働き方」
 

いつも笑顔の素敵な女性、
モナミアンドケイのデザイナー&講師 
村山三千代のインタビューが掲載されています。
会報誌で書店で販売されていないので、ここで全文をご紹介します。

●趣味だったプレストフラワーで在宅ワークを実現した CASE 03●

 プレストフラワーとは、ブーケなどの形をそのままに、押し花にするもの。
完成した作品は、花びらを彩色され、
ブーケと変わらぬ姿で額におさめられる。

「ですからウエディングブーケの仕事が、一番多いんですよ。
一生に一度の思い出となる品を預かり、夜リビングでひとり、
静かに作業をする時間が、今の私の至福の時間かも(笑)」

 そういって笑う村山さんは2年前まで約20年のキャリアを持つ専業主婦。
「同居する母の具合が悪いので、いつも家を空けるのは心配」とはいえ、
家でできる仕事なんてそうはありません。働くことはあきらめていたんですけどね」

 ところが趣味で通っていたプレストフラワーのスクールから、仕事の依頼がきた。
村山さんの生活は一変。

「納品が近づくと、朝3時まで作業することも。
6時に起きて、高3の息子のお弁当作りがあるので、大変は大変です。
でも以前よりずっと、家事の段取りがよくなりました。
なんだか最近、自分が誇らしくなりましたね」

【村山さんの小さなきっかけ】

 もともと彫金も習っているなど、村山さんはモノ作りが大好き。
たまたま雑誌で見つけたプレストフラワーのスクールに、趣味のつもりで通い始めた。

「仕事になるだなんて、思っていませんでしたからね(笑)」
ところがモナミアンドケイには、修了生が希望すれば、試験後に仕事を依頼するシステムがあった。

終了後まもなく村山さんのもとにも依頼が。「今は週に3回のレッスンのお手伝いもしているんですよ」
【仕事を手にするまでに乗り越えた壁】
 
「ずっと専業主婦ですからね、
家事以外のことに時間を使うとなると、いろいろ大変でした」。

 仕事を始めたから家事に手を抜くのは不本意だったそうで、
家事もこれまでどおりこなし、家族がいる時間に仕事をしないと決めた。
 
 だから深夜家族が眠ったあとにリビングで花たちと向き合っているそう。
「寝る間も惜しいくらい楽しい仕事なんですよ」。


【いまのお仕事について】

 昨年の6月から仕事を始めており、プレストフラワー製作の仕事は月4〜5件。
1件あたりにつき、押し花、彩色、仕上げの作業があり、完成までに1週間はかかるそう。報酬は1件1万円程度だ。
スクールの講師は週3回で月3〜5万円程度の収入に。

□□□□□□□□□□□□□
輪湖もなみからのメッセージ
□□□□□□□□□□□□□
 「いやー写真撮影、楽ですね〜」とカメラさんに言わしめたほど、初めてとは思えないほど堂々とした取材ぶりでした。
若い頃(失礼!)モデル経験もある村山さんには、楽勝〜だったかな??
村山さんにスタッフに加わっていただいてから1年になりますが、もうスタジオにはなくてはならない存在です。
大家族で仕事と家事との両立は本当に大変だと思いますが、大家族を明るく切り盛りしたり、子育てをしたり・・という女
性としての豊かな人生経験が、スタジオでの生徒さんへの気配りや、他のメンバーとのコミュニケーションなど、いろん
な面で生かされていると思います。
たまに見せる可愛いボケも和みます〜。「番頭さん」こと村山さん、これからもよろしくお願いします!!
取材へのご協力ありがとうございました。


■「Best Flower Arrangement」2005年夏号
「最高に美しいウエディングブーケ大特集」にMonami&Kのアレンジメント掲載中です。



 「Blue Wedding 〜青い花の魔法〜」特集ページに3ぺージにわたり掲載されて
います。

雑誌など幅広い分野でご活躍のカメラマン中川先生のスタジオで撮影していただいた、
今回のアレンジメントです。

 編集部のかたからは「青い花だけ(←強調)でつくって下さい」とのリクエスト。
「グリーンの色味もできるだけ少なく」ということでしたのでナチュラルなアレンジでなく、
単独でシンプルにアレンジして美しく、存在感のある花材をチョイスしてみました。





春に咲く青い花の中からアネモネ、デルフィニウム、ヒヤシンス、アジサイを使っています。
 バラやカーネーションで青み紫は出てきているものの、”青い花”ってまだまだ意外に少ないんです。
それだけに神秘的!でもありますよね。

 ご高名な中川先生に撮影していただくこと、他のページが花業界でも有名な先生方が担当されることを聞き、スタジオ
では少々緊張気味・・(^_^;)

撮影中すごいなあ〜と思ったのは、写真の背景になっているボード、大きな板にペンキで何色も色を塗り重ね、手作りなさ
っていたこと。平坦なブルー1色でなく、なんともいえない奥行きと深みがあるでしょう?
撮影も細部に非常にこだわりをもったもので、ファインダー越しの世界は小さな青い宇宙のようでした。
カメラマンの先生や編集部の方々のこだわりをひしひしと感じ、またまた感動!
良い経験をさせていただき嬉しかったです。

みなさんも、ぜひ紙面で圧倒的な青の美しさを堪能して下さいね!!



■Monami&Kのフラワーアレンジは「Best Flower Arrangement」に毎号掲載されています。



 眺めているだけで幸せ〜な気分になる、「Best Flower Arragement」。
毎回、Monami&Kのアレンジメントとスクール紹介が掲載されています。
2005 Spring号では「フレッシュアレンジ大特集」と「スクールガイド」にMonami&Kが掲載されました。
毎回の撮影を通して、お花の作り方や写真の撮り方など勉強になります!
編集の皆様いつも本当にお世話になります。 皆様、ぜひご覧下さいね。


 TBSジャストホームページより


■2004年10月 TBS放映「ジャスト」の「マダムに会いたい!」のコーナーに、輪湖もなみ
が出演しました。



 昨年秋放送なのでもうご覧いただくことはできませんが・・。
Monami&Kのスタッフ、教室の生徒さんにも色々とご協力いただきました。

共演してくださった女優の喜多嶋舞さん、
撮影場所を提供してくださった株式会社ひらまつの皆様、
そして番組スタッフの皆様、ありがとうございました。楽しかったです!


■「BOAO」2005年3月号 「スタイルのある部屋作り おしゃれな人のMy Room」のページに
輪湖もなみの自宅が紹介されました。



 「たとえばイギリスの小さなB&Bのような、小じんまりとして居心地のいい部屋をイメージしました」
というわけで自宅のリビング、ベットルーム(!)なども公開されています。

超私的空間です。一応念入りに掃除はしました・・・(笑)
仕事ではモダンなデザインも大好き!なのですが、自宅ではアンティーク家具とキャンドルの炎に囲まれると心が癒される私です。


「Pre Fla 季刊プリ*フラ 創刊号にMonami&Kの作品展情報が掲載されました。

 
 いつも素敵なアレンジ満載の「季刊ベストフラワーアレンジメント」の別冊として、プリザーブドフラワー専門誌「Pre Fla」がいよいよ創刊されました。
 
 さすが、プリザーブドフラワーの分野でも今までのプリザーブド関連雑誌とはひと味ちがい、まるで女性誌を見ているような雰囲気!

この創刊号の91ページ「News and information」に、11月に開催されるモナミアンドケイの作品展情報が紹介されています。
ぜひご覧下さい。次号も楽しみな雑誌ですね!

「Precious プレシャス」7月号にMonami&Kの読者プレゼントが掲載されています。

 あの小雪さんが表紙を飾る素敵な女性誌「Precious」7月号(6月7日発売)の、読者プレゼントページにMonami&Kからのプ
レゼントが掲載されました。
 プレシャス読者を特別、プレストブーケ講座の体験コースにご招待するというもの。詳しくは誌面でご覧下さいね!



「ベストフラワーアレンジメント」2004年夏号にMonami&Kのブーケが掲載されました。

いつも素敵な提案でいっぱいの花雑誌Best Flower Arrangment 夏号「LUXE フラワーウエディング」と別冊「フラワースクール
ガイドブック」にMonami&Kのブーケとスクールが紹介されました。ぜひ見てくださいね。


♪撮影裏話♪

 今回は制作の直前までホワイト×グリーン系の爽やかなブーケを作るつもりでした。
ところが撮影当日、早朝の市場でたった一本残っていたこのチョコレート色のシンビジウムと「目が合って」しまったんですね〜。

 この花材を使うのならそれ以外の花材はイエローのグラデーションと濃くてツヤ感のあるグリーン以外は考えられない!と、
気がついたときには数分でブーケの花材を買ってしまっていました。

 
 今回の撮影では「クラッチブーケ」と言って、オアシスに挿すタイプではなく手で束ねるタイプのブーケということが事前に決ま
っていたのですが、シンビジウムの茎は節が変則的で堂々と見せるにはあまり美しくない・・という事情でグリーンのはらんを巻
いて仕上げました。

 つまり実はボロ隠し。

 ところが撮影現場では、シンビジウムの濃い色とグリーンのコントラストというカラーバランスを褒めていただき、ご覧のように
撮影はステム部分を見せた、ブーケの横顔というアングルで撮影されました。


--------------------------------------------------------

 このホームページのトップページには、雑誌用の撮影後、私が自宅で撮った同じブーケの写真をのせています。
比べてみるとどこをデザインポイントにするかという考え方一つで、こんなにも違う写真になるんだなあ、とびっくり。

 うーん、今回も色々勉強になりました!

ベストフラワーアレンジメントのホームページはこちら http://www.fourseasonspress.co.jp/index.htm


「Flower design collection Vol.3」にMonami&Kの商品が掲載されました。

フラワーデザインコレクションvol.3の141ページにMonami&Kの商品が、153ページにスクール案内が掲載されました。
その他のページにも素敵なアレンジがたくさんのっています。ぜひご覧ください!


「ベストフラワーアレンジメント」冬号にMonami&Kの商品が掲載されました。


 夏号に引き続きBest Flower Arrangment 冬号「クリスマスリース&花飾り」と別冊「フラワースクールガイドブック」に
Monami&Kが紹介されました


143ページ、キャンドル&テーブルフラワーベストセレクションのコーナーです。
今回アレンジのテーマをモノトーンにしたので、花器も手作りしました。
(・・といっても素焼きの植木鉢に布とカーテン用の組紐を巻きつけた簡単なものなんです・・。)

 そのほかにも素敵なアレンジ・リースなどが掲載されていますのでぜひご覧下さいね!
ベストフラワーアレンジメントのホームページはこちら http://www.fourseasonspress.co.jp/index.htm



「ベストフラワーアレンジメント」夏号にMonami&Kの商品が掲載されました。


Best Flower Arrangment 夏号「ウエディングブーケオールカタログ」と別冊「フラワースクールガイドブック」に
Monami&Kが紹介されています。

生花のブーケ1点、プリザーブドフラワーのウエルカムボード1点が掲載。

 暑い時期でもあり、特に生花はお花がベストコンディションのタイミングで撮影してもらう難しさを知り、とても勉強になりました。
バックナンバーがあったら見てくださいね。
          また2003年冬号にもクリスマスアレンジが掲載される予定です。

 ベストフラワーアレンジメントのホームページhttp://www.fourseasonspress.co.jp/index.html
スクールガイドにもMonami&Kが紹介されています。



東急沿線の生活情報サイト、「東急Salus」にMonami&Kが紹介されました。

 東急沿線の生活情報を紹介するサイト「東急Salus」の、自由が丘沿線コミュニティのページにて、
「今月のピックアップ」のコーナーにMonami&Kが紹介されました!
 
 エリアマスターの「tall」さんが、2月期の1Day Lesson「プリザ−ドフラワ−のウインタ−ギフトアレンジ」
を体験され、その感想などが写真入りでレポートされています。

紹介ページはこちら http://www.salus.ne.jp/area/03/06jiyugaoka/030303/030303.html